あつし@何にでもチャレンジし何事もたのしむ人!!のブログ(20.10.13)

50代の筆者は、
日々様々なチャレンジを
楽しみながら進めています。
このブログが、
同じようにチャレンジしている人、
これからチャレンジを
はじめようとしている人の
参考になればと思ってます。^^

50代の筆者は、

「 何事も楽しむ! 」

をモットーに

様々なことに

チャレンジしています。

そして、

このブログでは、

私がチャレンジしていることや

私のチャレンジの経緯を

紹介して

同じように

チャレンジしている人や

これからチャレンジを

はじめようとしている人の

参考にしてもらえればと

思ってます。^^

目次

今回の目次です。

1.たのしみながら発信
・ゼロからわかるオフショア開発入門
→第3章 人数に対するコスト、セキュリティ、働き方の違い……
→オフショア開発は短期間で効果を期待しない
2.たのしみながら健康維持
・楽しんでダイエット
→23時間断食ダイエットを実施中です
→ダイエットをするたびに痩せにくくなる最悪の原因とその解決法とは?
3.たのしみながらお金儲け
・FX投資
→ドル円、30Lots買いでポジション保有中です
→ForexTesterで損益シミュレーションを実施中です
→オーストラリアドル円で継続してシミュレーションを実施しました
4.たのしみながら仕事
・オフショア開発でのコミュニケーションのコツ
→その3:相手の想いや意見もきちんと聞こう
5.たのしみながら芸術
・Instagram:つないだ手
6.たのしみながら10分学習
・著書: さるでも売れる Kindle電子出版 2020
・著者:海河童
→個人作家の定石について
7.本日の名言
・本田宗一郎の名言
→まずは捨てましょう
8.まとめ

では、はじめます。^^

1.たのしみながら発信

2020年中に、
電子書籍
1冊出版することを目標に
計画を進行中です。^^
ここでは、
出版までの経緯を紹介します。
同じく電子書籍の
出版を考えている人にとって
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標:電子書籍を1冊出版する
時期:2020年中

電子書籍化するネタは、

私の仕事に関連する

・オフショア開発

に関してです。^^


オフショア開発に関連する

書籍の調査中です。

今回からは、

実際に書籍を読み込んで、

内容の理解をはじめます。

まずは、

ゼロからわかるオフショア開発入門

からです。

目次は、前回の調査から以下の通りです。

・まえがき
第1章 エンジニアがいない! 深刻な人材不足で疲弊する現場
第2章 コスト削減・優秀なエンジニアの確保・専任チームの結成
第3章 人数に対するコスト、セキュリティ、働き方の違い……
第4章 依頼業務の選定、社内の体制変更、日本での研修設定……
第5章 海外エンジニアのマネジメントは難しい!? よくあるトラブルと解決法
第6章 導入前の準備から実施後の効果まで オフショア開発の実践事例

本日は、

第3章 人数に対するコスト、セキュリティ、働き方の違い……

に関して内容をチェックしました。

この章では、

私の経験上からも

共感できる話が多くありました。

もっとも共感できたのは、

・オフショア開発は短期間で効果を期待しない

という点です。

私の会社でもあるのですが、

短期間でオフショアを活用してみて

うまくいかないので

すぐに活用をやめてしまう。

もしくは、

実際に使ってみて、

コスト効果があまり感じられない。

といったケースです。

私自身も

もしオフショアを活用する場合は、

・数年単位での活用を前提とする
・慣れるまで時間がかかることを理解する
・コスト効果が表れるのには時間がかかる

を前提とするということです。

オフショアと聞くと、

・コストが安くなる

と考えがちです。

もちろん、安くはなるのですが、

その効果が表れるまでには

どうしても時間がかかりうます。

オフショアを

うまく活用したいのであれば、

オフショアを自分たちで育てていく。

そのくらいの

つもりで仕事をするくらいの

覚悟が必要です。

ただし、

最初の手間のかかる時期を

乗り越えられれば、

そのあとは、

仕事もスムーズに進むようになりますし、

コスト効果も出てきます。

オフショアの活用には

忍耐をもって

取り組むようにしましょう。

2.たのしみながら健康維持

糖尿病、高血圧、高脂血症を
患っている筆者が、
病気治療のため
ダイエットに挑戦中です。^^;
ここでは、
筆者のダイエットでの
日々の奮闘ぶりを紹介します。
同じようにダイエットに
チャレンジしている人とって
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標:体重を75Kgにする。
時期:2020年中

現在の体重は、

81Kg~82Kgの間です。

1度78Kgまで減らしたのですが、

リバウンドしてしまいました。^^;

改めてダイエットに奮闘中です。


今は、

・月曜断食 + 23時間断食(注)

でダイエットにチャレンジ中です。

昨日の食事時間と体重変化は、

・食事時間:断食
・体重:82.1Kg 80.9Kg
・体脂肪率:25.6%

です。

昨日は、断食でした。

最近は、

断食期間中に

お腹が減ることがなくなりました。

もちろん、

胃に何も入っていないので

「グーグー」と音が

しょっちゅう鳴るのですが、

なぜか、

・お腹が減って辛い

といった感じには

ならなくなりました。

慣れとはすごいですね。^^

それと、

これは以前も書きましたが、

断食した次の日は、

目覚ましも不要で、

自然と目が覚めます。

お腹に何も入っていないので、

消化にエネルギーを

使う必要がなく、

短い時間で、

体の疲れが回復するのでしょうね。^^

ちなみに、

今日はネットでこんな記事を見つけたので紹介します。^^

🔽 ダイエットをするたびに痩せにくくなる最悪の原因とその解決法とは?
https://love-spo.com/sports-lab/gaman012.html

私の場合も

まさにこの状態です。

以前は、

あんなにもスルスルと体重が落ちたのに、

今は同じことをやっても体重が落ちない。

やっぱり、筋力の低下が原因なのですかね。

運動しようかなあ。^^;

注:
23時間断食ダイエットとは
1日のうち
食べる時間を1時間に制限して
それ以外の時間は
何も食べない
ダイエットのことです。^^


以下は、

本の紹介です。

私の体調管理+ダイエットのバイブル。

月曜断食に関する本です。

3.たのしみながらお金儲け

お金がすべてではないですが、
やはりお金は重要です。
今はFX投資にチャレンジ中です。
私のFXでの投資実績を紹介します。
加えて、
同じように
FXで資産形成している人にとって
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標:毎月FX投資で5万円稼げるようになる
時期:2020年中

将来は月100万円を稼いで、

ノマド生活をするのが目標です。

その前に、

まずは月に5万円稼ぐのを

目標にしてます。^^


まずは、

本日までのFXの状況です。

注文履歴:買いで30Lots買い (9月からの累計損益 +5,316円)

昨日も

ドル安側に動起きました。

25日移動平均線を下回って、

直近安値のあたりで止まってますね。

今日ドル高のほうに動かなければ、

損切りします。


さて、

FX投資に関して、

現在ForexTesterを活用した

トレードシミュレーションを

実施中です。

下記が、

昨日までのシミュレーションの結果です。

・シミュレーション期間:2017/4/1 ~ 2019/3/31
・通貨:オーストラリアドル円
・取引回数:100
・勝率:勝ち53回、負け47回
・損益:+240481円
・取引Lot:50Lots
・所持金:50,000USドル
・取引ルール
→日足が大きく伸びたタイミングで伸びた方向にエントリ
→次の日、プラスでもマイナスでも決済
・ルールの優位性
→日足に勢いが出た方向にしばらくは勢いが続く(仮説)

前回は、

オーストラリアドル円で

1年間分シミュレーションしましたが、

さらに1年分延長して

2年分シミュレーションを行いました。

今回までに、

ドル円、ユーロ円、オーストラリアドル円で

シミュレーションを試しましたが、

どれも同じ傾向となりました。

まあ、

どれもドルと 円がからんでいるので

傾向が同じになるのは

仕方ないかと思います。

明日からは、

いったん取得したデータを元に、

大きくマイナスに動いた際の

要因分析を実施します。


以下は、

本の紹介です。

下記は、

伝説のトレーダー集団

「タートル」の

投資術に関して書かれた本です。

・「投資の魔術」

もし興味があるなら、

覗いてみてください。

感情に振り回されずに

投資する重要さが

説明されています。

4.たのしみながら仕事

筆者の専門スキルは、
「オフショア活用」なので
オフショア活用上の
ノウハウを紹介します。^^
加えて、
仕事を効率よく、
楽しく進めるための
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標1:オフショア活用のノウハウを発信する
目標2:発信した情報を通して仕事につなげる
時期:期限なし

オフショア活用のノウハウを発信し、

日本における

オフショアの活用拡大を支援するが

私の使命と思っています。^^

加えて、

発信した情報から

具体的な仕事につながればよいなと

考えてます。^^


さて、前回までは、

・オフショア開発で定義すべきKPI

について、

ノウハウを紹介してきました。

今回からは、

オフショア開発でのコミュニケーションのコツ
その1:お互いを知るところからはじめてみよう
その2:仕事以外のことも積極的に話してみよう
その3:相手の想いや意見もきちんと聞こう
その4:たまには飲みにも行ってみよう
その5:会話でちょっと気を付けるべきこと

について話をします。

本日は前回の続きで、

・その3:相手の想いや意見もきちんと聞こう

です。

まず1つめは、

仕事の発注の仕方に関してです。

発注側から請負側に仕事を依頼する際、

どうしても、

一方的な説明や依頼になりがちです。

ある意味仕方のないことですが、

オフショアを活用する場合、

このやり方だとトラブルに発展する

リスクが大きくなります。

日本の請負会社に仕事を依頼する場合、

同じ日本企業であることから、

ベースとなる商環境や

仕事のやり方も、

会社ごとに相違はあるとはいえ

それほど大きくは変わりません。

しかしながら、

オフショアに仕事を依頼する場合、

このベースの部分が大きく異なるケースが

往々にして発生します。

そして、

オフショア側の仕事のやり方のほうが

どちらかというと、

グローバルスタンダードだったり

するのですが、

そのことを理解していない日本企業側は、

自分たちのやり方が

最も正しいと思っているので

オフショア側に、

自分たちのやり方に100%合わせるよう

求めたりします。

まあ、請負側としては、

発注側のやり方に合わせること自体は

Noとは言いませんが、

オフショアの請負会社が

日本企業のやり方に合わせる場合、

慣れるまでに非常に時間がかかります。

これは、

双方の会社にとって無駄な工数が

発生するだけで、

何もメリットはありません。

私の経験上、

仕事のやり方というのは、

基本オフショア側のやり方を

極力踏襲するほうが、

オフショア側も混乱はなく、

スムーズに業務が

進むことが多いです。

ただし、

日本側の企業にとっては、

顧客からの要望や、

社内ルール、

日本の法律に基づき

どうしても変えられない

プロセスがあったりもします。

これに関しては、

オフショア側にきちんと説明し

発注側のやり方に沿ってもらうよう

依頼しましましょう。

そうすることで、

オフショア側に

混乱を与えることなく、

最小限の工数で、

スムーズに業務を進めることが

できるようになります。

2つ目は、

問題が発生した場合の

対応に関してです。

オフショア側の成果物に対して、

問題が発生した場合、

発注側の日本企業は、

自分たちの判断基準だけで

オフショア側に

問題点の対応や改善を求めることが

多いと感じます。

しかしながら、

大切なのは、

まずはオフショア側の意見や

その結果が発生した経緯などを

きちんと聞くことが大切です。

問題が発生する要因としては、

主に仕事のやり方に

起因しているケースが

多く見られます。

簡単な例を説明すると、

ソフトウェアの開発において、

日本企業側は

設計段階で徹底的に品質を

作り込む傾向がありますが、

グローバルでは、

スピード重視でまずは

ソフトウェアを完成させ、

問題点をテストで叩き出す

傾向にあります。

このやり方の違いで、

日本企業側から見れば、

・オフショアの成果物は品質が悪い

という印象を与えてしまいます。

これは、

仕事のやり方の違いであって、

スキルの問題ではありません。

もちろん、

これをすべて許容しろとは言いません。

日本企業には日本企業の

やり方があります。

そして、

日本企業のやり方の場合、

時間はかかるものの

その分、高品質の製品を

開発することができる利点があります。

言いたいポイントは、

・どちらが正しく、どちらが間違っている

ではなく、

双方が双方のやり方を理解し、

尊重する姿勢が大切だということです。

双方を尊重したうえで、

お互いが譲れない部分に関して

歩みよればいいのです。

では、まとめです。

オフショアと仕事をする場合、

どうしても、

ベースとなる仕事のやり方や

考え方の違いから、

トラブルにかるケースが多くなります。

このような場合、

まずは、オフショア側のやり方や考え方を

最大限尊重したうえで、

発注側として、

どうしても譲れない部分に関して

オフショア側と歩み寄ってもらうように

しましょう。

最悪なのは、

相手の考えをまったく聞こうとせず、

一方的に自分たちのやり方や考え方を

押し付けることです。

これでは、

プロジェクトは絶対にうまくはいきません。

そんなやり方を

していませんか?

今オフショアとの開発で

問題点を抱えているプロジェクトは、

是非この点を見直してみてください。

5.たのしみながら芸術

なにか芸術にチャレンジしたい。
楽しみながら
Instagramに挑戦中です。^^
チャレンジの経緯を紹介します。
加えて、
写真の編集に必要なアプリの紹介など
同じく写真の編集を
している人にとって
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標:1日1つ作品を創る
時期:期限なし

1日で創れる作品など

クオリティは

たかが知れていますが、

私のレベルだと、

まずは

質よりも量をこなすことで

質を少しずつ上げていきたいと

思ってます。^^


🔽 今日の作品

・テーマ:つないだ手

🔽 Instagram

写真はO-DANの写真を加工・編集したものです。
#白黒写真 #一部カラー写真

6.たのしみながら10分学習

日々の勉強は大切です。
あらゆる分野に関して、
1日に最低10分の学習を
目標にしています。^^
ここでは、
学習の経緯の紹介をします。
加えて、
実際に読んだ書籍の感想など、
本ブログの読者の方にとって
役に立ちそうな情報も
紹介していきます。^^


目標は以下です。^^

目標:1日10分以上の勉強(読書など)をする
時期:期限なし

常に

新しい知識やアイデアを

インプットして

自分自身をアップデートするのが

大切だと思ってます。^^


今私は、

電子書籍を出版するために、

Kindleの電子出版に関する本を

読んでいきます。

今回から、

・著書: さるでも売れた Kindle電子出版 2020
・著者:海河童

の読書開始です。

本日の読書範囲でのハイライトは、

・はじめに
・2013年1月:Kindleとの出会い
・2013年11月:作家デビュー
・コラム:個人作家の定石について

です。

本書籍は、

著者の海河童さんが、

2013年に電子出版を始めてから、

2018年まで、

40冊を超える著書の出版の経緯

ならびに

売り上げを伸ばすためのノウハウが

記載されているようです。

今回のポイントは、

・個人作家の定石

の部分です。

このような定石があるのは

まったく知りませんでした。

とても参考になるノウハウの

紹介でした。

定石とは、

一冊の本を複数冊に分けて

分冊化することなのですが、

あまり詳細を書くと

海河童さんの本の売り上げに

影響を与えてしまうので、

詳細は下記リンクから

本を読んでみてください。

私も、

電子書籍を出版する場合は

この手法を使わせて

もらおうと思います。^^

7.本日の名言

偉人の名言を紹介します。
先人の
偉大な知恵を学び
常に自分の行動を
見直しましょう。^^


目標は以下です。^^

目標:1日1つの「名言」を勉強する
時期:期限なし

名言からは、

その短い言葉の中に

深い人生観が感じ取れます。^^


偉人名:本田宗一郎

1つ何かを得ようと思うなら、

1つ何かを捨てるべきです。

持っている物が多いと、

必然的に、

新しいものを取り入れることが

できなくなります。

今持っているモノは

本当に必要ですか?

まずは捨てて、

身軽になってみましょう。

8.まとめ

体調がなかなか回復しませんが、

明日もガンガン情報発信していきます!

それでは、また!!

あつし